文鳥を飼いだした。と友達に話すと「文鳥の為ならクーラーつける?」と数人に聞かれたので我が家は冷暖房器具のないイメージなのだなぁと思いつつ、まったくその通り。だったのですが今年はエアコン買いました。文鳥様のために!写真は6月16日のブサイク時代です。この頃...
文鳥の男の子はオリジナルソングを歌いながら求愛ダンスを踊ります。ジョン君も ピーヨピーヨキュルキュルー(作曲途中)と囀りながら踊っています。この踊りが、身体を大きく見せようとしているのかピョンピョンその場で跳ねるんですがなんとも不思議な動きで、初めて見...
おとといの朝、目覚めたら、恐ろしいめまいで布団で寝返りも打てない状態になっていました。頭を持ち上げようとするだけで、昔遊園地にあった、まん丸の貨車でその場をグルグル回るような(ハムスターが走って回るヤツに座っている感じ)猛烈な回転。目を開けただけで激しく嘔吐、動こうとするともっと・・・脂汗をかいて布団にしがみつく状態。これはだめかも。ヽ(;▽;)ノ今までも7年前に酷いのが一回、あとは数分休むと治っていました。それで治るならコトに一日全部任せるけれど一向に治まらない。一生こうしているわけにもいかない。ツヨはトイレも一人で行かれない状態なんだから。_| ̄|○一時ケアに連れていくはずの日。一時ケアの先生に、コトに耳の横に置いてもらった携帯で電話。すぐ状況を理解してくださって、ツヨ君を預かるのに今から行くので救急車を呼んで、待機してもらってくださいと。そう、こうなると救急車しか・・・ない_| ̄|○めまいと吐き気止めの点滴を・・・私に!と願っても点滴しょったドクターが向こうからやってくるわけはないので。それにあまりに激しい吐き気で、脳梗塞も素人判断では無視できない。一時ケアの先生が来るまでに、コトに私のカバンに帰りの着替えと靴(パジャマなので)、保険証と鍵とお財布を入れてもらい、「救急車呼んで」と。目は開けられないけれどたぶん3人ぐらいのぐらいの隊員さんにまず柔らかい担架みたいなのに乗せられて(コウノトリが赤ちゃん運ぶみたいな乗り心地)体勢を変えられたことでものすごい嘔吐とともにエレベーター下の救急車に乗りました。
20年ぶりのシドニーは、物価が高く、高級車が多くなったりと驚く事も多かったのですが、相変わらずの住みやすい都市でした。
今回は、旅行というより、少し日常を味わって貰いたかったので、電車に乗ったり、街をのんびり歩いたりも出来ました。
2人と行くという夢と日常体験、非日常体験が出来、大満足です
今日から夏休みでございます。前回更新の地震翌日夜、鳴き止まないちびっこズに根負けしてケージから出したのですがそのまま室内をくるんくるん延々飛び回り、翌日もそのまた翌日も飛び回り、という日々が続いていました。現在は落ち着きましたが、なんだったのだろうか。...