Sと二人旅に行ったとき、お土産に、ワンピースUNOを買ってきました。
今日、Yahoo!検索で「3.11」というキーワードで検索された方おひとりにつき10円が、Yahoo!検索から公益財団法人東日本大震災復興支援財団の「一般寄附金」へ...
サッカーのD級指導者の講習会に参加してきました。
すっかり更新をさぼってしまっています・・
iphoneにしてから、なかなかPCを立ち上げることが少なくなり
しかもgooブログはiphoneからだと
画像がUPできないんですよね^^;
取り急ぎここ1か月の画像を
「子供の国」
「父親参観」
皆、元気です!
不安が強くなると「こだわり」が強くなることがあるといいます。
こだわることによって心の安定を求めているのでしょう。
少し前に一時ケアで、ツヨが職員の方に対してすごく怒ったことがありました。
職員さんはすぐに原因が分からなかったそうなのですが、
どうやら、いつも窓辺に置いてあった箱だか本だかが別の場所に置いてあったそうで、
いつもの位置に戻したら落ち着いたとのことでした。
昨日、ツヨの部屋に置いてある、ちょっと前よく遊んでいたグッズを
しまおうかなと思って手に取ったら、
慌てて元の所へ置いていました。
でも使うためではなくて、「そこの場所に置く」ためでした。
この種のこだわりが強くなっているのではないか?
変化を好まない。視界にあるものを動かしたくない。
リュックの中身の洗濯物を出そうと思ったら、慌てた様子で『出さないで!』。
連絡帳を出したら、『だめ!』の表情。
変化が嫌だからタンスから着替えを出したり、身につけたりの操作がつらい。
並んでいるシャツから一枚とるのが怖いし、出した衣服を身につける動作にも抵抗がある。
お菓子の袋を現状の形から、破いて出すという変化が怖い。
配膳してね、と置いてあるみんなのお箸を、いったん配ろうとするけれど、
すぐに元の位置に戻す。
PECSのバインダーからスケジュールボードへ写真カードを移動するのが怖い。
なんとなくつじつまが合うような気がする。
一泊で近場に旅行に行ってきました。大きなお風呂とプールが自慢の三日月ホテル。^^ツヨが幼い時は部屋にいるよりプールとお風呂にいる時間のほうが長いのでは・・・・いうぐらい行ったり来たり、ご飯を食べては行ったり来たり・・・ですが、年々ツヨもプールではしゃがなくなってきました。それと同時に双子のコトが「私はプールは入らない。」自分と同じ小6くらいの女子でまだ親と一緒に無邪気に遊んでいる子がいるのかどうか。そこがとても気になるようで・・・今回は若干名いたので、じゃ、私も少しだけ。とプールで遊んだけれど、立ち振る舞いがもう子供じゃない。プールを卒業するべき年代に我が家は突入したのか?!毎年夏に屋外のジャンボプールに家族4人で行っていたのですが、コトは今年はもういかない宣言。50代近い私も炎天下の中、たとえ日陰でもツヨが迷子にならないかハラハラしながら立ったり座ったりは年々正直きつい。しかもものすごい人人人!ウォータスライダーにツヨを乗せたけれど楽しいかどうかが表情からは判断不能・・・もちろん感想は言えない。何より、「もう背のほとんど変わらないパワー炸裂の青年を、ひたすら追いかける50過ぎたおじさんの図」が何時間も繰り広げられるとパパさん、何かが限界にきている気がするよということばが脳裏を行ったり来たり。連れていったからには危険のないように目を離さないのが当然だけど「その場所自体に行かない」という選択をする思い切りもそろそろ必要かも。今年思い切って、大型プールは卒業しよう、と言ってみます。