幼稚園のおもしろワールドが、いよいよ明日!!って事で、今日は鼻水と昨晩から咳のさーちゃんは、大事をとってお休みしました。。夕方には咳も鼻水も治って...
無失点で3連勝!!2007年シーズン 第17節 対清水エスパルス戦(6月23日)【結果】 1対0【得点者】前半24分 阿部勇樹(アシスト ポンテ) 追加点を奪って楽な試合展開とはなりませんでしたが、3試合連続無失点で3連勝しました。やっと、去年の守備が堅かった浦和が戻ってきたようです。闘莉王選手のケガが心配ですが、代わりの選手もいますし、チームとしては問
3週連続違う庭園へ行き、その時その時期の美しい紅葉を楽しみましたが、
この週末の紅葉は本当に素晴らしくてお父さんも一緒に大感激。
こんなに紅葉を楽しむことが出来たのも子供たちのおかげ。
ゆぅなぁがいるからこそ出不精のお父さんも張りきっていろいろ連れて行って...
今朝、朝食を食べようと台所に行ったら買っておいたパンがありませんでした。どうやらメタボを気にしていた旦那が夜中に耐え切れず食べたそうです。だからって子供の朝食を食べるかなぁ・・・。「なんで?!」ってすごい勢いで聞いた私に旦那が逆切れ。(苦笑)アオの咳き込みが気になるのでご機嫌斜めの旦那にお願いして病院へ。病院に私たち親子を落として旦那は仕事へ。子供全員連れて行きましたよ。小児科すいててよかった。だってうちの子たちうるさいんだもの。それなりに注意してるし、その時は一瞬大人しくなりますけどね。うちの子たちだけなら何とか大人しくさせられるんですがそこに1人でも他所の子が混ざると人数の多さもあってはしゃいでしまってダメですね。幸い辛そうな症状の子がいなかったので良かったです。やはりアオの症状はいわゆる上の子の風邪をもらっちゃった状態だそうで。ただもらったのが乳児となると症状が重くなることがあるとか。今の所問題ないけど母乳を飲むのも厳しいくらい咳き込んだり痰が絡んだりしたら入院だと言われました。多分、大丈夫だと思いますけどね。吸入してもらって飲み薬をいただいて帰ってきました。咳き込んでる時は顔を真っ赤にして泣きそうになるけれど、それ以外は特に機嫌は悪くありません。でも疲れるのかな。いつもより寝てますね。今日は15時に保健婦さんがいらっしゃる予定だったのですが・・・・病院から急いで帰って掃除などしていたのですが・・・・ 来ませんなぜ?もう夕方、というか日が暮れてきてます。
といっても、ざうおに行ってしたんだけどね♪お昼過ぎまでパパが仕事で不在の為、いつもの放課後のように社宅内で2人の相手。眠気もあってか、外に出てもとにかくぐずぐずして近所迷惑~(ーー;)午後になって、ようやくsouがお昼寝したというのに、sonoは寝ようとせず(先週の蛍見物のドライブが相当楽しかったらしく)「パパが帰って来たら、遠い所に行きたい。」と延々繰り返す・・・。souが起きそうな頃ようやくsonoが寝て、私も一緒に寝てしまった。その間幼稚園の先生から電話がかかって来たらしいけど、全く電話の音に気付かず熟睡。^^;souは疲れが溜まっていて、長時間のお昼寝になったから、暫く私も寝れて助かった~。起きてから絶好調の2人。出かけたくてうずうずしているけど、もう夕方。2人が満足するには~と考えて釣りが出来る居酒屋『ざうお』に行ってみる事に。店内には大きな生簀と船があり、懐かしい居酒屋の雰囲気。ヽ(^o^)丿2人にとっては初釣り。急に行く事にしたので、伊勢エビや鯛やあなごは予算オーバーだから(-_-;)、鯵にする事にしたのだけど、鯵はエサを食べないそうで、最終的には網で取っていいとの事。
昨日は幼稚園の父親参観日。パパとコトと二人で参加しました。ツヨは、いつもと違うことばかりで分かりにくいので欠席。私が一緒というのも混乱するでしょう。最初の頃は行事に欠席することを不憫にも思ったけど、もう、これしかない。というところに着地しました。ツヨにとって一番いいように、と冷静に考えられることも増えてきたのかもしれません。コトは普段の保育でいろいろ準備したプレゼントや、練習した歌、親子体操など、たくさんパパに披露して満足げに帰ってきました。パパも、「コトもコトなりに成長したなぁ。」と感動していたようです。そして、プレゼントは、色紙に顔やメッセージを書いてくっつけたハンガー。コトが「家に着いたからそろそろ出して!私が作ったのー。」と催促する声。少し離れたところで聞いていると、「ツヨちゃん、ありがとうね。ありがとうね、ツヨちゃん。」とささやく声。「ん?」と思って廊下の先をみると、パパが別の部屋の隅でちょこんと一人で座っているツヨに、ハンガーを持って、話しかけていました。「ツヨちゃん、作ってくれたの。ありがとうね。」と頭を下げながら何回も何回もささやいていました。そう、ツヨも先生に手伝ってもらって同じものを作っていたのです。それを袋から出したパパがツヨのところへ行って、お礼を言っていました。目も合わず、何の反応もないツヨ。いろいろなことが、どこまでツヨにわかっているのか親でもよくわかりません。