久しぶりに、好きなメニューの更新です♪ ■ じゃがいもチーズ焼き フライパンでじ...
オーロラがキレイな夜…マンホールあいてました。 今日はリセットさんとラケットさんっていう人がいました。 ラケットさんはリセットさんのお兄さんのようです。 んんっ?兄弟喧嘩中…? 人と言う字はって金八先生かいっ? この2人面白いかも(●′°艸`)" そして、やっと気付いてもらいました。相変わらずキッツイ感じのリセットさん。 リセットさんと違くてラケットさんは優しい人(モグラ…)でした。 外に出たらオーロラ消えちゃってました。次はどんなお話になってるんだろー。 楽しみー☆
今日は息子たちが通う小学校の運動会。
朝から小雨が降る中、無事終了しました。
毎年恒例の6年生の組み体操は今年も見事な出来栄えで
ウルウル状態でした。
息子たちも3年生になりトラックリレーをしました。
兄は紅組の10番走者、弟は白組の1番&10番走者(2回走る)でしたが、
お世辞にも運動神経が良いとは言えなかった二人でしたが
かなり早く走ってました。
出番を待つ兄
友だちとふざけて楽しそうです♪
「双子日記」ブログにようこそ! このブログはミレニアム生まれの双子サーヤとマーヤ...
ツヨが大きくなってしまいました。
どこへ行っても、
顔見知りの方たちに
あっ!という顔をされます。
今日なんて
「男っぽくなっちゃったんです~」
と言ったら
「残念ですね~」
と言われてしまった。
うーん、まさに念が残る。
全体的に大きくなったというか
男っぽくなったというか
かわいくなくなっちゃったというか(泣)
小5ですが、
第二次性徴は早いかもしれない・・・
ううう
お風呂で
ううう
発見してしまった・・・
目を疑うとはこのこと?
・・・・仕方ない。
からだは大きくなっても
浴槽の中で
抱っこしてくる目は
今までと何も変わらないのにな。
抱っこは無理!
と言うと離れるけど
また磁石みたいに近づいてきて
無理!というと離れる
イヤーン
抱っこにだんだん違和感がでてきたかも。
ああ、かわいいツヨぽんはどこ行った~(泣)
こうなったら
荷物を持ってくれる頼れる男に方向転換だ!
今日も応援ありがとうございます^^
ダンボールや、牛乳パックを使っての工作が大好きな双子の息子たち・・・牛乳パックをたくさん持ち出したので何を作るのかなあと思ったら、今日は、リカちゃんハウスみたいな家を作っていた。暖炉があり煙突からは煙が出ていて、キッチンのコンロには、両手鍋とフライパンがおいてあった。鍋の中には、ちゃんとおかずが入っていた。トイレが端っこにあり、テレビもあった。リモコンも・・・テーブルもあった。これらすべて牛乳パックで出来ていた。家はダンボールで作ってあった。しかし、リカちゃんで遊ぶのではなく..
私の中で、久々の大ヒットの本。
このところ、猛烈な勢いで本を読んでいるが、
まあ、ほとんど、最近の作品で、東野圭吾さんの本や、海堂尊さんなど、
本屋さんで平積みになっている本である。
昨年、上橋菜穂子さんの、守人シリーズにはまり、
その後観たアニメの「精霊の守人」に痛く感動!!
今年に入って、アニメで1年をかけて、同じ上橋さんの「獣の奏者」を放送するというので、
放送を見る前に、原作を読んでみようと、借りてきた。
そういえば、娘のアパートの本棚にもこの本が並んでいたなぁと、思いつつ・・・
読んでみると、
娘が原作のイメージを壊したくないと、「アニメは観ない」と言っていた気持ちが良く分かった。
獣と少女との心の通い合い、でも、どんなに気持ちを通じ合わせていても
獣としての性の悲しさ、
国の中での権力争いに巻き込まれていく少女と獣たちの哀しさ
そして、美しく描かれる自然
本を読んだそれぞれの人の心にある姿の、獣や少女
それぞれの心に描かれている風景や、少女の竪琴の音、
獣たちの鳴き声を
一つの映像として表すことは、想像の世界を限定してしまう。
ナルニア国物語を映像化したときも、かなり抵抗があったけれど
自分の好きな世界を限定されたく無い人もいるんだろうなぁ
また、続編も夏頃に発売されるそうで、またまた楽しみ
一泊で近場に旅行に行ってきました。大きなお風呂とプールが自慢の三日月ホテル。^^ツヨが幼い時は部屋にいるよりプールとお風呂にいる時間のほうが長いのでは・・・・いうぐらい行ったり来たり、ご飯を食べては行ったり来たり・・・ですが、年々ツヨもプールではしゃがなくなってきました。それと同時に双子のコトが「私はプールは入らない。」自分と同じ小6くらいの女子でまだ親と一緒に無邪気に遊んでいる子がいるのかどうか。そこがとても気になるようで・・・今回は若干名いたので、じゃ、私も少しだけ。とプールで遊んだけれど、立ち振る舞いがもう子供じゃない。プールを卒業するべき年代に我が家は突入したのか?!毎年夏に屋外のジャンボプールに家族4人で行っていたのですが、コトは今年はもういかない宣言。50代近い私も炎天下の中、たとえ日陰でもツヨが迷子にならないかハラハラしながら立ったり座ったりは年々正直きつい。しかもものすごい人人人!ウォータスライダーにツヨを乗せたけれど楽しいかどうかが表情からは判断不能・・・もちろん感想は言えない。何より、「もう背のほとんど変わらないパワー炸裂の青年を、ひたすら追いかける50過ぎたおじさんの図」が何時間も繰り広げられるとパパさん、何かが限界にきている気がするよということばが脳裏を行ったり来たり。連れていったからには危険のないように目を離さないのが当然だけど「その場所自体に行かない」という選択をする思い切りもそろそろ必要かも。今年思い切って、大型プールは卒業しよう、と言ってみます。