10月16日~18日は 地元の秋祭り♪
T・Yも 地区の子ども太鼓の運行に参加。
今年は 6年生なので、『太鼓係』 『指揮者』 『重係』 『御花係』 などの 『役』 ができて
とっても楽しい3日間だったようです。
大人に差し上げられても・・・楽しかったらしい。
↑ 2人揃って指揮者
↑ 太鼓係 (中はけっこう狭いらしい・・・)
私はというと 今年は地区役員の為 3日間みっちり 準備から太鼓につきっきり。
そして 3日間 地元 地区やら かき比べの会場やらまで ず~~~~っと 歩きっぱなしで 毎日 お風呂でマッサージ&全身に湿布を貼って 寝る という日々でした。
3日間終わって 「あ~楽しかった~!!まだ足りんくらい!!」って満足気にYが言ってたのが印象的。
子ども太鼓参加は、小6までだから・・・。(^_^;)
あとは 大人になるまで 我慢してください~。
双子は12歳になりました。
生まれた日は空がとても高く、
青く澄んだ日でした。
生まれてすぐ助産師さん二人の腕にしっかりと抱かれ、
私の目の前に差し出された双子。
「よろしくね。」
思わず声をかけました。
ああ
女の子は感受性が強そう。
男の子は思慮深い。でも気難しいかも。
今だからそう思うのかもしれないけれど、
そんな赤ちゃんの時からの印象はあまり変わっていません。
大人への準備のための思春期の階段をのぼり始めた二人。
いつのどんな記憶が大人まで残っていくのかな。
今日かもしれない。
昨日だったかもしれない。
子育てに失敗した日もあったかもしれない。
でもいつでもその気になれば仕切り直しもできるし、方向転換もできる。
その気になることが大切。
18歳まで仮に子育ての期間とするとあと3分の1。
あとちょっと
「よろしくね。」
応援ありがとうです^^
先週木曜までユウマの小学校にすべて付き合う日が続きましたが
心を鬼にして金曜日、
校内には入らず、校門のところで
たまたま来ていた学生ボランティアのお兄さんに引き渡し
大泣きのまま見送りました。
どうしても外せない用事のあった母たんでしたが
心配しつつも我慢して・・
午後、迎えに行くと
どうにか乗り切った様子。
最初は2時間ほど泣き続けていたようですが
お兄さんが付きっきりで面倒を見てくれたようです。
ありがとうお兄さん。
そのまま休みに入り、たくさん褒めてたくさん遊びました。
今日、やはり朝出...
アイスショーの生放送は、私がテレビで見たアイスショーでは初めてで、とても楽しみに...
皆さんこんにちは。マナカナです(^^)(^^)/年の瀬ですね。今年もあと1週間になりました!早いで...
ご無沙汰しちゃってます。
気がついたら、最後のブログ更新から1ヶ月以上!びっくりです。
テレビの収録以降、ここしばらくは、講師業メインで走り回っています。
お蔭様で日々色々な方にレッスンさせていただき、こちらもとても勉強になる日々。
生徒さんお一人お一人とじっくりお話させていただき、それぞれのお写真を拝見し、写真の話をする・・・。なんだかすごく楽しいです。
せっかく個人レッスンという形を取らせていただいているので、出来るだけ、それぞれの方の目標とするところに最短距離(もちろん、そんなに短いものはありませんが。基礎は必要ですし・・・ね)でたどりつけるよう頭をひねる毎日です。
冒頭のお写真は、最近レッスンさせていただいているライフオーガナイザー(素敵な方なんです!)の方のレッスンのためにサンプルで撮った写真です。
その方のお話を色々伺って、きっとこんな写真が好きかな?とか、こんな写真が撮れたらブログが華やかになるのではないかしら・・・?などと考えながら撮ってみたもの。
実際のレッスンでは、スタジオ等があるわけではないので(いつか欲しいですが~☆)なんと公園でこ
今、一番悩んでいること・・・。
それは、仕事を再開するにあたって、家の中をもっとシンプルに使いやすくしたいな、ということです。
正直言って、片付けは苦手(涙)。
苦手だけど、混沌とした部屋にいると頭まで混沌としてくる。
なので、この機になんとか部屋をシンプルに、すっきりとしたいと頑張ってます。
その中で一番今取り組みたいことは・・・子供たちの写真の整理の方法。
今までの莫大な写真のデータは、お恥ずかしながら、殆どすべてPCもしくはDVDの中なのです。でも、時々写真をプリントしてあげると、二人は本当に嬉しそう。その写真から思い出がいっぱい溢れてくるみたいで、ふたりで楽しかったことを機関銃のように話しだします。そういう姿を見ていると、やっぱりプリントしてあげたいな、と思うのです。
そんな思いで、ここ数日過去のデータを整理していると・・・撮った私ですら忘れていた思い出がいっぱい!!!あ~なんか勿体無いことしてるなぁ・・・という気分になりました。
出来たら、この写真にもう一度スポットライトをあててあげたい。
でも、膨大な量の写真データを前に、半ば茫然自失状態な私