今になって、クリスマス・アイテムがどどーーーーん!と追加になりましたね。いや~、もう追加はないと思い込んでたので、驚きました。去年もこんなふうに、12月に入ってから大量に追加があったのでしょうか。今までペットのえさにクリスマス・バージョンがないのが不思議でした。クリスマスといえば、ブッシュ・ド・ノエルっていうケーキを連想するし、常時あるショートケーキだけじゃなくてデコレーション・ケーキも出るんじゃないのか、って思ってたから…。それがやっと追加になってました。
ものの弾みで(!?)日本を脱出して、タイのバンコクへ行っていました。格安ツアーのチラシに惹かれて、申し込んだものの、定員オーバーしていてキャンセル待ちだったのですが、出発のほんの一週間ほど前にキャンセルがでて慌しく出発して行って来ました。連日のみ...
しばらく充電しておりました。
ブログを書き始めると、とても時間が取られるので、
あわただしい時期には自然とパソコンをひらくことから遠ざかります。
新学期が始まり、学校や地元の会の勉強会やミーティング、
行事の説明会、係活動などが矢継ぎ早にあり、
認知症の母が誤嚥性肺炎で入院したこともあり。
ツヨがいるときはその対応に追われ
(トイレを掃除したりね)
一人のときは難しい年頃の娘の対応について考え、
無事退院はしたものの、食事のむせこみが多くなった母の
この先の対応をどうするのか悩み、
自分以外のことを考える年代なのだなぁと感じます。
食事がむせ込むようになると、直接胃に食べ物を注入する「胃ろう」という
段階に進むことがあるのですが、
最近の老人医療は、一昔前の何が何でも「一日でも長生きする」、
という考え方から、「自然な老衰を受け入れる」
という考え方に変わってきています。
治せるものは治すということは必要ですが、
判断に迷うことがこの先出てくるでしょう。
息が苦しい時に酸素を吸入しない、
食べられなくなったときに点滴で栄養を補給しない、
自分の親が目の前でそうなったら・・・
歳だからと分かってはいても、その時に判断を委ねられることがつらいです。
急変したときに手術するとか、心臓マッサージをするとか、
そういうことでは「そこまでは」とあきらめもつくかもしれませんが、
もう2ケ月前のこと。
コトが中学校の自然体験学習でスキー教室に
2泊3日で行ってきました。
2泊3日も家と家族から離れて過ごすことは初めて。
長いな~と私も思ったけれど、
帰ってきたコトも玄関を入るなり
「うわ~家がすごく不思議な感じがする~。」
ごはんを出せば
「わー!ごはんだ~♪」
といろいろ懐かしがっていました。
するとご飯を食べながらツヨを見て
「でもなによりツヨがなつかしい。」
ですと。
いつも通り猛烈なツヨのごはんタイムを眺めて
「存在感がすごい。何よりなつかしい。」
一口食べては立ったり座ったり、走ったり、iPadをいじったり
そして猛然と食べて、
自分でお味噌汁をこぼれそうなほどよそって、
「こぼれる~!」と私たちをひやひやさせながらそろりそろりと戻って来たり。
それはそれは存在感は確かにすごい。
難しい年頃の中、
ツヨのありのままの存在が
コトの中で再びプラスのほうに位置付けられてきたのかもしれない。
性格にもよるけれど、きょうだい児の気持ちは成長によって変わっていく。
なにせ子供ですから。でも子供だからこそ変われるのだと思います。
普段は何もからまない双子。コトは世話好きではないタイプです。
というか自分のことで精一杯。ツヨの世話はとても難しいし。
そういえば先日コトがインフルエンザになったときも、
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今日、新しい歌を習ってきた、我が家の なでしこジャパーン 。今日は、サッカー せずに、リサイタル 。その歌を、ソファーに座って聴くソー君。私はその...