みぃみぃがロボ非常食のタイトルが洗面されたみたい…*このエントリは、ブログペットの「みぃみぃ」が書きました。
こちらはオーダーのショートブーツです。足型を採って作ったインソールも入っています。お客様が年末の旅行用にオーダーされました。間に合ってホッとしてます。ブーツはみなさん、黒や茶など無難な色で作るのですね~。赤のエナメルなんて素敵だと思うのですが、なかなか選ばれません。笑週刊新潮12月4日号に生物製剤「エンブレル」とその他の問題についての記事が載っていました。気になる方は図書館のバックナンバーでチェックしてくださいませ。掲載誌がまだ店頭にあるうちにお知らせしようと思っていて忘れてしまいました。泣 記事を全てこちらに掲載するのもどうかと思うのでやめておきます。
23日に我が家ではクリスマスパーティーをやりました。
しばらく充電しておりました。
ブログを書き始めると、とても時間が取られるので、
あわただしい時期には自然とパソコンをひらくことから遠ざかります。
新学期が始まり、学校や地元の会の勉強会やミーティング、
行事の説明会、係活動などが矢継ぎ早にあり、
認知症の母が誤嚥性肺炎で入院したこともあり。
ツヨがいるときはその対応に追われ
(トイレを掃除したりね)
一人のときは難しい年頃の娘の対応について考え、
無事退院はしたものの、食事のむせこみが多くなった母の
この先の対応をどうするのか悩み、
自分以外のことを考える年代なのだなぁと感じます。
食事がむせ込むようになると、直接胃に食べ物を注入する「胃ろう」という
段階に進むことがあるのですが、
最近の老人医療は、一昔前の何が何でも「一日でも長生きする」、
という考え方から、「自然な老衰を受け入れる」
という考え方に変わってきています。
治せるものは治すということは必要ですが、
判断に迷うことがこの先出てくるでしょう。
息が苦しい時に酸素を吸入しない、
食べられなくなったときに点滴で栄養を補給しない、
自分の親が目の前でそうなったら・・・
歳だからと分かってはいても、その時に判断を委ねられることがつらいです。
急変したときに手術するとか、心臓マッサージをするとか、
そういうことでは「そこまでは」とあきらめもつくかもしれませんが、
イベントにお越しいただいた方々、ありがとうございました。 作品を手にとってくださ...
昨日は4●歳の誕生日でしたが家に帰ると息子たちの手には大きな絵が…そうか!15日は父の日ですね!保育所で描いたそうです。兄は「いつもありがとう」と書いてくれました。弟は「とうちゃんおしごとがんばて」と…ちっちゃい「っ」が省略されていました(笑)。自分では気付きませんが、最近はメガネをかけていることが多いから二人ともメガネをかけている絵となりました。それにしても…ホクロでかすぎっ!!!!しかも、弟の絵…髪の毛薄過ぎっ!!!!さだ○さしじゃあるまいし…もうちょっと髪の毛あるし…
リョウタ坊のリクエストに答えて、今度はガンダム作り。ガンタンクでだいたいの基本をマスターしたので、作成手順及び手つきもだいぶ滑らかになってきた私。無言で、ただひたすら作る!<ガンダムのパーツは割とカラフルだ。>なんだか、やり始めると止まらないプラモデル作り。しかも、地味に楽しい!(笑)黙々と作成し、完成。見よ!この雄姿を!!<ガンダム大地に立つ!!>ちなみに私の携帯メールの着信