一昨日、子ども達が 『おもいで』(さくひんぶくろ)を持って帰ってきました。保育園で描いたり 作ったりした作品が この中に入っています。順番に 見ていると ちょっとした成長を 感じられます。今年度は、年中・年少混合クラスだったから、先生も 大変だったろうなぁ・・。年齢ごとの成長に合わせて 製作や絵を仕上げていくのは、なかなか難しいんですよ。
この辺りは大雪ではないですが、風が強く吹雪いて来ました。明日も寒そうなので、出勤と登下校が大変になるのは間違いないです
性格が出ますね上がsono、下は餅を作ったというsouの雪。
こだわり崩しをしたものは、今のところ復活なしです。
少し生活がしやすくなりました。
一日の中にどれだけ儀式的なこだわりがあるか
書き出してみたところ
A4の紙の裏表ギッシリあり、これでは本人も家族も
苦しいはずだと思ったのです。
毎日みかんを食べないとというこだわりも
ついに先日終了しました。
一年間飽きるほど食べて、つまり365個ほど食べ、
買い置きを切らすと怒っていたけれど、
このこだわり崩しの流れに乗せてみました。
あと三個、二個、そして最後の一個の日。
今日でみかんはバイバイ。明日はバナナを食べます。
と、予告して翌日バナナを用意しておきました。
夕食の後、自分でバナナを一本房から取って調理台の上に乗せていました。
偉いね!と言いたいところを抑えて
「今日はバナナだね~。」
とさらっと用意するとすっと受け取りました。
去年の強迫的なこだわりの様子とは明らかに違う。
まだトイレの水流しなどは何度も繰り返すけれど、全体的に減った。
減ったのだ。
ぬか喜びや復活が怖くて、まだまだ油断はできないですが、
今日現在は昨年より生きやすくなっている!
本人も周りも心地よくなくて、流れで続けているこだわりがもしあったら、
崩せそうなところから試してみる。最盛期はだめ。飽きてきた頃。
そんなこともできるのだということを忘れないでください。
こだわりが多くて、本人も家族も面白くない日々が続きました。
去年の今頃は強迫的に繰り返していることが多かったけれど、
最近は特定のものに絞られてきました。
大体が、お風呂、食事、移動、水に関すること。
このままでは本人も苦しい。
家族も気持ちよく暮らせない。
で、いくつかこだわり崩しをしてみることにしました。
去年より、こだわりの波が小さくなっているのではと思った今だから。
まず食事。
ラーメンだろうが、カレーライスだろうが、必ずプラス「ご飯茶わんで一杯の白米」を
常に要求していました。
前の晩に私が米をとぐのを監視しているのです。
研ぐタイミングまでも。
ある日もう嫌になりました。
翌朝パンを朝食にしたかった。
米を研ぐ真似をしてご飯を炊かずに朝を迎えてみることにしました。
研いでいる間にあちらへ走りこちらへ走りしているので、
結構ごまかせるのです。
で、翌朝ごはんがない!と怒りました。
冷凍ご飯も米びつもすべて納戸へ隠してあります。
でも大好きなタイプのパンも用意しておきました。
ごはんが炊けていないことに怒った怒った。
激怒です。
でも米びつすらない。
そこで大好きなパンを
「今日はこれ!」
としらっと差し出すと、
ひーひー言いながらも食べることに成功。
さっさと食事を終わらせて、次のこだわりタイムへ移行してしまえばもう大丈夫。
ほぼホラーマンガです。笑
我が家は保育園だったのでこのようなことはなかったのですが、「ママ友が怖くて二人目を産むのが不安。」なんて少子化担当大臣さんは読んだ方がいいです。
ここ数日とても寒い日が続きますが、ご来店してくれたお子ちゃま達は大丈夫でしょうか。
息子の中学はインフルで学級閉鎖になりました。娘の中学は入試の為、学校は連休です。二人とも学校からたっぷりの宿題を持ち帰りました。
先日、近所のお宮でお守りを塾バックにたくさん付けた小学生を見かけました。東京の中学は今週が勝負ですね。「合格することが必ずしも良いこと」とは言えないかもしれません。どこの中学にも不登校の生徒さんはいらっしゃいます。学校ではなくご家庭の問題かもしれないので何とも言えないのですが、もっといろいろな種類の学校が増えればいいのになぁと最近思います。ドイツ人やデンマーク人が日本に学校を作るのは不可能なのでしょうか。
昨日行った前の職場でこんな話しをしました。 『最近うちの子元気なの。4月から保育園まだ1日しか休んでないの。 一気に病気がきそう...
我が家は、本当に「洗濯物の山」が存在します(笑)。さて、今日も会社から帰宅後、子供たちをお風呂に入れて寝かしつけるまでの間、3人分合計5コの水たまり(おもらし!)を片付けました。雨の日は仕方がないので乾燥機に洗濯物を入れますが、基本的には外干しです。で、週末ともなればその数は半端ではない!!子供がいるお家は、どこもそうだと思いますが、洗濯物がとにかくいっぱい!!
It has gone to the studio to take the photograph of sons'
7-5-3 Festival in the morning today.
Sons feel nervous a little affecting it.
It introduces a detailed article later.