この記事は珍しく(笑)長いです。もし、まだ生後まもない目やにのひどい赤ちゃんをお持ちの方がいらしたら是非読んでみてください。目に問題のない方は飛ばしていただいていいですよ〜。先天性鼻涙菅閉塞症
次の日は、すっごい いい天気!朝食は バイキングで 「好きなもの食べていいんよ!」と言うと テンションの上がる2人 と 私達。朝食を いつもよりしっかり食べて、チェックアウト。 遊園地 開園前には 到着。T・Yは、SW(スペースワールド)のキャラクターの着ぐるみの人と 追いかけっこ。開園と 同時に 中へ。まずは 小さい子ども向けのアトラクションの所へ。その後も 子ども達の乗れそうなやつを 親子で とか 子ども達だけで 楽しんでたんだけど、Yが 「これ乗りたい~」と ジェットコースター系のものに 乗ると言い出した。私は のどが渇いて ジュース買ったやつ(しかも紙コップの)が 残ってたから 「んじゃ 乗っておいで~」と旦那とT・Yを 送り出した。が!!「次かな?」と カメラをスタンバイしていると 「ぎや~~!」「こわいぃ~~」「いやじゃ~」「おりる~!!」って声が。 TとYだ!! ・・・思った以上に 子ども達には 絶叫系ジェットコースターだったようだ。降り口に迎えに行くと Yは かなり泣き叫んでたようで、旦那に抱っこされて出てきた。意外にTは 「おもしろかったよ」とちょっと 無理して 言ってた。「ホンマかい!」って感じだけど。あぁ、もうひとつ T・Yが 泣いたやつあったな。
僕の大好物、すき焼きです。味付けは甘口が好みです。野菜も上手いし豆腐なんて最高そんな大好きなすき焼き…でも、絶対に入れない食材があります。それは…、
糸こんにゃくです。 なぜなら…言えません。
妊娠に気付いたばかりの4、5週頃には、お腹の中の超音波写真に赤ちゃんを包む「胎嚢(たいのう)」という袋が見えます。胎嚢の大きさは約10mmで、まだ中にいる赤ちゃんの姿は見えません。しかしこの頃、まだしっぽがある両生類に似たような姿をしている赤ちゃんも...
年内に終わらせるよう頼まれた仕事、やっと終わらせました。
でも主婦としててんてこ舞いな師走…(;゜∀゜)
タグふれもリヴリーも、餌やりで精一杯な日々…。。。
ああ、マメさんやコイネッケンさんやイエタローさんに会わないと、正月準備もできないのですが(T▽T)
とりあえず晴れ着に着替えて、とりあえず鳥居も立ててみました。
お正月はネットに入り浸りになりたいぞぉ。
タグふれの掲示板にカキコありがとうございます。
ちゃんと読んでます~m(__)m
来年はまた遊んでくださいね(はぁと
こだわり崩しをしたものは、今のところ復活なしです。
少し生活がしやすくなりました。
一日の中にどれだけ儀式的なこだわりがあるか
書き出してみたところ
A4の紙の裏表ギッシリあり、これでは本人も家族も
苦しいはずだと思ったのです。
毎日みかんを食べないとというこだわりも
ついに先日終了しました。
一年間飽きるほど食べて、つまり365個ほど食べ、
買い置きを切らすと怒っていたけれど、
このこだわり崩しの流れに乗せてみました。
あと三個、二個、そして最後の一個の日。
今日でみかんはバイバイ。明日はバナナを食べます。
と、予告して翌日バナナを用意しておきました。
夕食の後、自分でバナナを一本房から取って調理台の上に乗せていました。
偉いね!と言いたいところを抑えて
「今日はバナナだね~。」
とさらっと用意するとすっと受け取りました。
去年の強迫的なこだわりの様子とは明らかに違う。
まだトイレの水流しなどは何度も繰り返すけれど、全体的に減った。
減ったのだ。
ぬか喜びや復活が怖くて、まだまだ油断はできないですが、
今日現在は昨年より生きやすくなっている!
本人も周りも心地よくなくて、流れで続けているこだわりがもしあったら、
崩せそうなところから試してみる。最盛期はだめ。飽きてきた頃。
そんなこともできるのだということを忘れないでください。
ほぼホラーマンガです。笑
我が家は保育園だったのでこのようなことはなかったのですが、「ママ友が怖くて二人目を産むのが不安。」なんて少子化担当大臣さんは読んだ方がいいです。
ここ数日とても寒い日が続きますが、ご来店してくれたお子ちゃま達は大丈夫でしょうか。
息子の中学はインフルで学級閉鎖になりました。娘の中学は入試の為、学校は連休です。二人とも学校からたっぷりの宿題を持ち帰りました。
先日、近所のお宮でお守りを塾バックにたくさん付けた小学生を見かけました。東京の中学は今週が勝負ですね。「合格することが必ずしも良いこと」とは言えないかもしれません。どこの中学にも不登校の生徒さんはいらっしゃいます。学校ではなくご家庭の問題かもしれないので何とも言えないのですが、もっといろいろな種類の学校が増えればいいのになぁと最近思います。ドイツ人やデンマーク人が日本に学校を作るのは不可能なのでしょうか。
sonoが、友達の影響を受けてか、中高一貫校に行きたいと言い出しました。双子の宿命で比べられたり、更に男女双子で面倒な年齢になって来たのかもしれません早く双子枠から外れて、個人としての自由を満喫したいのかも。
何か違って面白いかも⁈という期待もあるのかもしれません。
…という事で、かなりの難関ではありますが、本人の夢を出来る限り応援したいので、止める訳にも行かず、急に塾通いが始まりました。
親子で、未知の世界へレッツゴー
時間もお金もハード
でも、当の本人は、新しい世界が刺激的で楽しくて仕方ない様子。sonoには合っているのかも。
心の準備もないまま、急に受験生の母になってしまいましたが、出来る限りやっていってみます